note株式会社
「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。noteでは、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。
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Latest posts
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noteのAIコンテクストネットワークが、トレーディングカードの商品情報に初対応。ブシロードの4タイトルが参加し、ファンの声からそのまま商品の購入ができる
株式会社ブシロードが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。参加タイトルならびに作品ページは、以下の通りです。 【各作品のページ】 続きをみる
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【掲載情報】NewsPicksの特集「AI時代の勝ち馬 note」でCEO加藤、CSO深津のインタビューが掲載されました
NewsPicksにて、特集「AI時代の勝ち馬 note」が掲載されました。AIを前提にした事業のつくり方、Googleとの提携、出資先のStoryHub社やTales & Co.など、noteがいま力を入れている取りくみを紹介いただいています。 第2話はCEO加藤、第4話はCSO深津のインタビューです。 続きをみる
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PHPの脆弱性について:noteのサービスではPHPを使用していません
現在、各機関から注意喚起が出ているPHPの脆弱性について、noteへの影響をお知らせします。 note株式会社が提供するサービスでは、PHPを使用している箇所はありません。そのため、今回の脆弱性による影響はないと考えています。メンテナンスやサービスの一時停止の予定もありません。 記事の投稿や閲覧、有料記事やメンバーシップの購入など、これまでどおりご利用いただけます。 続きをみる
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寺の跡継ぎに悩む40歳、人生初の恋の相手は覆面DJ!? 創作大賞2025受賞・粟森ヤスさんが双葉社から小説家デビュー
日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2025」で双葉社文芸出版部賞を受賞した、粟森ヤスさんの作品が書籍化。受賞作に改稿を重ねた『パーティーはいつか終わる』が、双葉社より10月21日(水)に発売します。 パーティーはいつか終わる www.amazon.co.jp 2,178円 (2026年10月19日 17:21時点詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する 続きをみる
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「数字を見せる場所」ではなく「次の一手が見える場所」に。10年越しのnoteダッシュボードリニューアル
記事を書いて公開したあと、つい何度も数字を見に行ってしまう。伸びていれば次の記事を書きたくなるし、見られていなければ少し気持ちがしぼむ。ダッシュボードは、記事の反応を確かめる管理画面であり、クリエイターにとってそういう場所なのではないか。そう思っています。だからこそ、そこに何を見せて、何を見せないかは、つくる側の判断そのものになります。…
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外部サービスからnoteの記事作成・管理が可能に。法人向けに「note API」の提供を開始
noteは、外部のサービスからnoteの記事作成や管理ができる「note API」の提供を開始しました。対象は、法人向け高機能プラン「note pro」の利用企業です。第一弾として、StoryHub株式会社が提供するオールインワンAI編集アシスタント「StoryHubスタジオ」との連携を開始しました。本日より、同サービスで作成した記事をnoteの下書きとして保存できます。今後は対応するサービスを順次拡大していきます。 続きをみる
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note社員の登壇情報まとめ(2026年10月)
この記事では、2026年10月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! 続きをみる
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姫路市教育委員会が、全市立学校にnoteを導入。元アナウンサーの教育長が校長向けに学校の発信力を高める極意を伝授
姫路市教育委員会は、note社が提供する教育委員会向け「note pro一括導入プラン」を活用し、管轄するすべての市立学校にnoteを導入しました。市立学校107校(小学校・中学校・義務教育学校・高等学校・特別支援学校)はそれぞれnoteを開設し、市立幼稚園27園は教育委員会の公式noteから発信します。 9月からは、先行して取り組む約10校が順次、noteでの発信を始めています。107校すべてのホームページを、令和9年度までに段階的にnoteへ移行していく予定です。 続きをみる
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全社に配ったCursorを、4ヶ月でClaudeに変更。エンジニア2人ですすめた、noteの全社AI推進
急速に進化するAIツール。全社で導入したあとに、もし、もっと自社にあったものが出てきたら、乗り換えるか、そのままつかい続けるか。 noteが2025年12月に全職種へ配ったのは、AIコードエディタ「Cursor」でした。並行して、非エンジニア中心の15チーム・72名を対象に社内研修「AIDXブートキャンプ」の企画が進んでいました。 続きをみる
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変わる前提で組む。ゼロイチのプロダクトをPdMとエンジニアはどう立ち上げた?
「いままでのキャリアで一番難しかった」 そう振り返るのは、noteで「AIコンテクストネットワーク」の立ち上げをリードするPdMの安藤さんです。前職のAmazonでも長年にわたってプロダクトマネジメントを担ってきました。 続きをみる
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note社員の登壇情報まとめ(2026年9月)
この記事では、2026年9月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! 続きをみる
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【掲載情報】AERA「現代の肖像」でCEO・加藤のインタビューが掲載されました
AERA 2026年9月14日号の人物ノンフィクション「現代の肖像」で、代表取締役CEO 加藤貞顕が6ページにわたって特集されました。ぜひ、お手にとってご覧ください。 朝日新聞出版 最新刊行物:AERA:AERA 2026年9月14日号 朝日新聞出版の通販サイトです。 publications.asahi.com 続きをみる
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noteのコンテンツが韓国のAI検索でも届くように。NAVERの生成AI検索で海外UGCとして初めてnote記事を引用
noteのコンテンツが、韓国で広く利用されている検索サービス「NAVER」の生成AI検索「AI Briefing」で、回答の引用元として表示されるようになりました。2026年8月から、旅行先やお土産、アニメやマンガ作品など、日本について検索したときの回答を対象にした、テスト的な取り組みです。実際に体験したクリエイターのコンテンツなどが引用されます。 noteは、日本語で書かれた作品を世界の読者に届けるため、自動での多言語対応などの取り組みを進めてきました。今回の取り組みもそのひとつで、クリエイターの作品が、韓国の読者にも届く機会が広がります。 続きをみる
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noteの事業開発は、ひとつじゃない。クリエイター・法人・経営直下、3つのポジションの違いを解説します
noteでは現在、事業開発のポジションを3つ募集しています。note.com事業本部、B2B事業本部(エンタープライズ)、そしてCEO室。求人票を並べて読むと、必須スキルの欄はよく似ています。そのため、「どれに応募すればいいのか迷う」という声をお聞きすることも。 けれど、3つのポジションはそれぞれ、向き合う課題も担当する領域も違います。この記事では、noteの事業開発という仕事の中身と、3つのポジションの違い、それぞれが求めるものを整理します。 続きをみる
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世界中で歴史的ヒットの『オデュッセイア』が、noteのAIコンテクストネットワークに参加。ノーラン監督の最新作、9月4日からIMAX®先行上映。原典を読み解く記事や公開を待つ声が、公式情報とひとつの場に
ビターズ・エンドが、作品ごとにファンの感想と公式情報を集約するnoteの仕組み「AIコンテクストネットワーク」に参加しました。対象作品は、クリストファー・ノーラン監督の最新作『オデュッセイア』です。 ホメロスによる冒険譚を題材に、トロイア戦争を終えたオデュッセウスの10年におよぶ帰還の旅を描いた作品です。世界興行収入は14億5080万ドル超、IMAX®︎作品としても歴代1位の大ヒットを記録。 続きをみる
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決算書は「読む」から「見る」へ。noteで話題の財務分析が『見るだけ決算書』としてダイヤモンド社から発売
上場企業の決算書を「サンキー図」で見える化し、noteで発信を続けてきたザイマニさん初の書籍『サンキー図で「お金の流れ」が1秒でわかる 見るだけ決算書』が、ダイヤモンド社より9月2日(水)に発売されます。 サンキー図で「お金の流れ」が1秒でわかる 見るだけ決算書 www.amazon.co.jp 2,695円 (2026年08月20日 22:18時点詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する 続きをみる
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利用規約改定のお知らせ
いつもnoteをご利用いただきありがとうございます。 利用規約を一部改定いたします。 改定内容 続きをみる
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新サービスを成功に導く運用フロー。組織のハブになる運用担当者の考え方
文字起こしや音声データをアップロードすると、AIが原稿を書き上げる。一見シンプルな機能に見えますが、これを法人向けの機能として提供するとなると、なにを考える必要があるでしょうか? 「どのように音声データを受け取るのか」「納品するデータは、だれがどのように送るのか」「運用側の管理画面にはどのような項目が必要か」など。このような細部の設計を決める必要があります。 法人向け高機能プラン「 note pro 」の 「AI執筆サポート」 は、note…
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note、日本語の記事が世界225の国と地域に。英語の自動翻訳を有料記事にも拡大、韓国語も順次開始
noteは、2026年5月27日より記事の自動翻訳を全クリエイターに提供しました。開始から2ヶ月で、英語に翻訳された記事は世界225の国と地域から読まれ、最もアクセスが多かったのはアメリカでした。生成AIや開発ツール、ゲームなど世界共通のテーマだけでなく、企業の創業ストーリーや日本の制度、施設や催しなど、日本ならではの情報も海外の読者に届いています。 こうした広がりを受け、英語への自動翻訳が、有料記事(※)にも対応しました。…
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全社員がAIを"使いこなす"会社へ。noteの社内研修「AIDXブートキャンプ」とは
全社員がAIを使いこなす。多くの会社にとって、これはかんたんなことではありません。「ツールを配っても、日々の仕事で実際に使う人はなかなか増えない」という声をよく耳にします。 だからこそnoteは、「全員が、自分の仕事で実際に手を動かしてみる」ことを大切にした社内研修「AIDXブートキャンプ」を始めました。エンジニアが講師となり、開発部門以外のすべてのチームを対象に実施しています。 続きをみる