with class- 講談社公式 - | 家族の時間をもっと楽しく
with classでは、教育・住まい・時短術をメインに、暮らしをラクに豊かにする、共働き夫婦向けのトピックを発信中。
- Website
- withonline.jp · all feeds from this site
- Feed URL
http://withonline.jp/media.rss
Read it in your FeedListing reader
Or add to: Feedly Inoreader Raw feed
Latest posts
-
新築戸建て。建てる前からマリッジブルーのように『新築ブルー』なっているお話。
大人になったら、当たり前に家を買うものだと思っていました 新築に住む。 うむ。 なんとも、いい響きではありませんか。 子どもの頃、関西の「そこそこ都会エリア」で育った私は、周囲に持ち家が多かったこともあり、大人になったらどこかで家を買うものだと、わりと自然に思っていました。 別に、豪邸に住みたいとか、庭付き一戸建てで優雅にバラを育てたいとか、そんな壮大な夢があったわけではありませんが、自分が大人になって家族を持ったら、いつかは自分たちの家を持つのだろうな、くらいには考えていたのです。…
-
中高一貫の中3、勉強だけじゃもったいない!親が気づいた時間の使い方
息子が中高一貫校の3年生になり、高校への進学手続きが近づいてきました。 早かったなあ、もう中高一貫も折り返しが目の前ですよ。 それにしても最近感じているのが、 「中高一貫校の中3って、実は時間の使い方に幅が生まれる時期なんじゃない!?」 ということ。 周囲の人から話を聞くなかで、高校受験がないからこそできる経験や、将来につながる活動について中3という学年から考えはじめました。…
-
「英語をやる子、やらない子」で将来はどう変わる? ハーバード・東大・開成を歴任した柳沢幸雄先生が教える“親が今できること”
「英語ができると、子どもの将来はどう変わる?」「これからの時代、親は子どもの英語教育にどう向き合えばいい?」グローバル化が進み、英語の重要性がますます高まる今、そんな疑問を持つ親も多いのではないでしょうか。 with classの知育・教育MOOK第3弾『英語が得意な子の育て方』は、おうち英語の始め方から、英検、インターナショナルスクール、留学まで、今知っておきたい英語教育の情報を幅広く網羅した一冊。…
-
「ピッ」と払える今だからこそ。子どもと一緒に考えたい電子マネーとお金のこと
小学校に入り、通学や習い事など、少しずつ 子どもだけで行動する場面 が増えてきました。 親の見守りが少しずつ減っていった小1のある日、 交通系ICカードに入っていた予備のお金を使って勝手にお菓子を買っていた ことがわかりました。最初は驚き、どうして買ったのかを聞いたり、使ってはいけないことを少し強めに伝えたりしました。でも、少し時間が経ってからふと思ったのは、 「そもそも私、ICカードのことをちゃんと説明していたかな?」 ということ。カードの仕組みや、そこに入っているお金のことも、 きちんと伝えられていなかったのは親の方 だったと気付きました。…
-
無料開催!子どもの英語力、家でどう伸ばす? 注目の『おうち英語』無料ウェビナーに早大教授の尾島先生も登壇!【11/27 21:00〜】[PR]
Supported by 三井不動産 バイリンガルまでとはいかなくても、「子どもには英語に苦手意識を持たずに育ってほしい」「できれば英語を得意にしてあげたい」と思っている方は多いのではないでしょうか? とはいえ、英語教室や塾に通わせるとなると、思った以上にお金がかかるもの。そこで今、注目されているのが、「 おうち英語 」です。 毎日の暮らしの中で英語の音を耳にしたり、絵本や動画に親しんだりしながら、自然と英語に触れる時間を増やしていく のがその特徴。ポイントは、 親が英語を教え込むのではなく、子どもが自然と英語に触れられる環境を整えること にあります。…
-
遊び感覚で英語の語彙力・発音が育つ! 子どもが夢中で学べる「学習玩具」4選【with class 英語知育アワード2026】
幼少期の英語学習は、遊びながら英語に親しむことが習得への第一歩。タッチペンで次々と言葉を調べられる図鑑や、ゲーム感覚で英単語を覚えられるカードなど、子どもが「もっとやりたい!」と思える仕掛けがあれば、楽しみながら語彙や発音、読む力の土台を育めます。 今回は、英語教育に関心の高いママ・パパや英語インフルエンサーら610名の投票をもとに、4~6歳向けの「学習玩具」をランキングにしました! 子どもが夢中になる工夫が詰まった人気アイテムと、実際に使ってみたリアルな推しコメントをお届けします。 【with class 英語知育アワード2026とは?】…
-
遊びながら自然と身につく! 英語教育に本気のママ・パパがイチオシする「英語アプリ」3選【with class 英語知育アワード2026】
英語アプリは、遊び感覚で英語に触れながら、聞く・話す・読む力をバランスよく伸ばせるのが魅力。ゲームや絵本、アニメーションなど、子どもが夢中になれる工夫が詰まったアプリなら、毎日の学習も無理なく習慣にできます。 今回は、英語教育に関心の高いママ・パパや英語インフルエンサーら610名の投票をもとに、4~6歳におすすめの「英語アプリ」をランキング化! 遊びながら英語の基礎から応用まで学べる人気アプリを、リアルな推しコメントと共にご紹介します。 【with class 英語知育アワード2026とは?】…
-
学力も自己肯定感もあがった! 元教員が驚いた、家庭でも真似できる「中学校の意外な取り組み」
「日本の子どもたちは自己肯定感が低い」 他の国と比較したときに、日本の子どもたちの自己肯定感は低いです。 理由はいろいろ考えられます。日本人特有の、自己評価を控えめにすることが美徳とされる文化、できなかったことに目が向いてしまいがちな減点主義など。このような日本特有の背景も関係していると思います。 だからといって、この自己肯定感の低さは「仕方がない」と目を背けてはいけない問題です。 こんにちは、まーやです。14年間教員として務め、現在は偏差値70台の5歳の娘の母として、幼児期の賢さの土台づくりを発信しています。…
-
「息子が犯人です」高級車につけた傷をめぐり、突然姿を消した母親とママ友の不自然な対応
高級車に傷をつけたのは、子どもたちの誰なのか? 母親たちが解決に向けて動くなか、突然バス通園をやめたママ友。さらに「息子が全部やりました」と自白したという衝撃の事実が明らかになって…。 「もし、自分の子どもが事件の犯人だと疑われたら……?」仲のよかったママ友同士の関係も、たった一つの事件をきっかけに崩れ始めることがあります。車につけられた傷、自転車のサドルに開いた穴……次々と起こる不可解な出来事を前に、母親たちは疑心暗鬼に。噂と憶測が飛び交うなか、信じていた相手への疑念が膨らんでいきます。…
-
「俺が家事をするなら生活費も折半で」手取り20万円の妻に、20歳上の夫が突きつけた月16万5000円の負担
「家事は君の仕事」と責める20歳年上の夫から、家賃や生活費の折半を突きつけられたりこ。手取り20万円で奨学金返済や仕送りも抱える彼女が、職場の先輩に新婚生活の悩みを打ち明けると、思いもよらない言葉が――。 「家事は女の仕事」――そんな価値観を当たり前のように押しつけられたら、共働きの夫婦でも穏やかに暮らしていくのは難しいもの。ましてや、20歳も年上の夫から「家事は君の仕事」と言われたら……。年齢差による価値観の違いに、悩んでしまう人もいるのではないでしょうか。 今回は、20歳年上の夫との結婚生活を描いたコミック『 家事は女の仕事だろ?…
-
「どうしたら理解してもらえる?」急増する発達障害の子と親が抱える葛藤…家庭内のバトルを減らすためにできること
急増している発達障害の子どもたち。学校での困りごとだけでなく、家庭内でも「お菓子の奪い合い」「からかわれて怒りが爆発する」といった、ちょっとしたことから激しいきょうだい喧嘩や親子のぶつかり合いへと発展し、頭を悩ませる保護者が少なくありません。 一方で、子どもたちも「どうしたら理解してもらえるか」と言葉にできない葛藤を抱えています。家庭内の衝突を減らし、穏やかに過ごすにはどうすればよいのでしょうか。 今回は、自身も40歳で自閉スペクトラム症、ADHDと診断され、現在は10種類の自助グループを主催している横道誠さんの著書、…
-
「中学までは優秀だったのに…」スマホの“倍速視聴”が招く学力急落。集中力を奪う「タイパ」の罠
効率よく情報を取り入れているつもりが、実は脳の集中力を著しくすり減らしていた――。「中学時代は優秀だったのに、急にテストの点が落ちた」と悩む子どもたちの背景にあるのは、単なるスマホの使いすぎではなく、動画の「倍速再生」や「ショート動画」の連続消費でした。 わずか20~30年で「12秒から8秒」へと縮んだと言われる人間の集中力。1.5倍や2倍の刺激に慣れきった脳が、なぜリアルな授業やテスト勉強でフリーズしてしまうのか。スマホを完全に手放さずとも成績を立て直すための“脱・情報早食い”の知恵に迫ります。 『スマホを見てただけなのに!…
-
「老後3000万」を目指すから挫折する…1万7000世帯のデータが明かす、貯蓄が続く“効果的な方法”
「老後資金に3000万円」と意気込む人ほど、挫折しやすい――。約1万7000世帯のデータを分析した大規模調査が明かしたのは、遠く大きな目標だけを追う家庭ほど貯蓄が続かないという皮肉な現実でした。 貯蓄を途切れさせない秘訣は、遠い老後だけでなく「今月貯める1万円」や「家電の買い替え」といった目の前の身近な目標を同時に持つこと。気合や我慢に頼ることなく、着実にお金が手元に残る科学的なアプローチに迫ります。 『科学的に正しい[お金が貯まる]習慣』特集記事はこちら ※本記事は、『 科学的に正しい[お金が貯まる]習慣…
-
「ナンデ!?」長男の大絶叫で大晦日が大混乱! それでも母が幸せをかみしめた理由
幼稚園の先生から、長男・じょうのすけの成長を伝えるうれしい電話が! しかし、大晦日の夜、ダン氏の一言をきっかけに、じょうのすけが「ナンデ!?」と大絶叫。寝かしつけは大混乱に! それでもカッカがかみしめた家族の幸せとは? 【個性派息子と双子娘の愛すべきポンコツな日々】今までのお話はコチラから…
-
「なんか、そっち大変らしいね…」子どもが高級車に傷をつけた事件が幼稚園で噂に…。母親たちに広がる波紋
高級外車の修理費40万円をめぐり、夫婦で対応を話し合う母親たち。罪悪感を抱えながらも、何とか解決しようとするなか、翌朝の幼稚園でさくらにかけられたのは「なんか、そっち大変らしいね…」という言葉。内々の問題だったはずの事件が、すでに噂になっていて……?…
-
「コロナ知らなかった(笑)」スマホが招く“情報の偏食”…気付けば「誰の話も聞けない人」になる、ヤバすぎる弊害
好きな動画やSNSの投稿ばかりを見ているうちに、世の中で起きている重大なニュースがごっそり抜け落ちてしまう――。スマホが普及して以降、寝不足やメンタルの不調、人間関係のトラブルを抱える人が増えている背景には、知らず知らずのうちに陥る「情報の偏食」がありました。 私たちが何秒動画を見たかまで分析し、好みの情報だけを毎日玄関先まで届けてくれるスマホの仕組み。身体の不調と違って目に見えない「情報の不健康」がもたらす恐ろしいリスクとは?…
-
借金で「うつ病リスク2.8倍」の衝撃…借金額の大小より心を壊す“返せるのか”という不安
借金を抱える人は、そうでない人に比べてうつ病のリスクが2.8倍に跳ね上がる――。衝撃的なデータが示される一方で、人を本当に追い詰めているのは「借金の金額そのもの」ではありませんでした。 いくら借りているかよりも、「本当に返せるのか」という見通しの立たなさや孤独感こそが、心を確実に蝕んでいくもの。借金がメンタルを壊すメカニズムと、プレッシャーに押しつぶされないための視点に迫ります。 『科学的に正しい[お金が貯まる]習慣』特集記事はこちら ※本記事は、『 科学的に正しい[お金が貯まる]習慣 』(扶桑社)の一部を抜粋・再編集したものです。…
-
「今日は買わない!が言えない…」山崎夕貴アナ、息子の機嫌最優先の甘々育児を猛反省。夫婦ともに「ダメ」と叱れない葛藤
子どもが泣き叫ぶ姿を避けたくて、ついつい「息子の機嫌最優先」になってしまう――。3歳を迎えた我が子に「ダメなものはダメ」と伝える壁にぶつかっている、アナウンサーの山崎夕貴さん。 周囲の早期教育熱に惑わされずマイペースを貫く一方で、毎日のしつけには反省と迷いの連続だといいます。今回は、そんな理想通りにはいかない子育てのリアルを、語っていただきました。 習い事は一切なし! 人見知り息子のペースを信じて待つ 現在、息子は塾や早期教育の習い事には一切通っていません。…